気象舎 from Karuizawa

気象を通して地球を考える。

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《 気象舎について 》

 
  気象舎とは、  


  気象舎は、

  気象を通して地球を考えます。

  そのために、

  四季折々の自然あふれる軽井沢から、

  気象情報を発信していきます。






春〜ヤマザクラ
春〜ヤマザクラ
夏〜アサギマダラ
夏〜アサギマダラ
 
  気象舎の事業内容  

ペパーランド気象センター

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  代表者  


気象予報士 西村 隆 NISHIMURA Takashi

横浜市生まれ。
大学で地球物理学を専攻。
情報通信会社で地震観測システムの設計・開発。
ケーブルテレビの通信技術設計、制作編成。

2002年 長野県軽井沢に移住。
    その厳しい冬の生活の中で、気象情報の重要性を実感。
2003年 気象予報士として登録。
2005年 気象舎を設立。(3月23日世界気象デー)

所属:日本地震学会、日本気象学会、
   気象キャスターネットワーク




秋〜紅葉
秋〜紅葉





冬〜霧氷
冬〜霧氷
 
  地球を考える  

かけがいのない地球。
衣・食・住、そして呼吸。
人類は、その生活の全てを
地球からの恵みにささえられています。

しかし、いつしか、
人類は、地球を、自然を、
自らコントロールできると、錯覚するようになりました。

本来存在しないはずの物質で地球を汚染し、
莫大なエネルギー消費と温室効果ガスの放出によって
地球のエネルギー・バランスを乱し、
人類は、ついには、地球からの恵みを失おうとしています。

地球を見つめなおし、
生きることの原点に立ち返らなければならない、
そのときが、やってきています。

一番身近な地球の現象である、気象を通して
地球を見つめ、そして考えていきたいと思います。


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使用している地図は、国土交通省「国土数値情報」(行政界・海岸線 N03-11A 平成11年度)より作成しました。
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